農女Naokoのスピリチュアル日記

エネルギーワークが楽しくて

パートナーシップ、どういう関係性を求めているか。<無意識を意識的にする>

心理の研究好きな私の考え。

 

相手とどういうところで引き合いたいか、惹かれ合いたいか、引き寄せ合いたいか。

 

例えば、

一緒に楽しみたいか

一緒にのんびりしたいか

一緒に美しいものを見たい(美的センスの共感)か

一緒にがんばり合い、結果を求めるのを共有したいか

 

どういうところで共鳴するのか

 

これ普通無意識にやっていることだと思いますが

(他のことでもそうだけれど)意識に上げてきて

認識して、明確にしていくと

 

それなりの結果を得やすくなると思います。

 

 

とても感覚的なことなので分かりにくいかもしれないですが

 

私は

技術を持って自信を持っているところに惹かれたり

商売っ気に惹かれたり

結果出そうぜと向上心あるところに惹かれたり

していたところがあるのですが

 

そういうのはもちろん自分の中にあることであり

自分が自分に求めているものだったりするのですが

 

今は、ゆるっと楽しみたい。

 

私自身が。

 

だから、私がそうしていたら

そういうところで共鳴する人と引き合うのだろうな

と思います。

 

ま、その時その時で変わるものかもしれませんが。

 

ただ、ポジティブに共鳴するところが多いとうれしいですね。

 

 

そんな感じ。(/・ω・)/

 

ちなみに、

こうやって心理研究をしていると

「それは意味ないぞ」「それじゃだめだ」「行動しろよ」

という声も自分の中に聞こえますが

 

私は心理が好きなので、

それをやってはだめということではなく

それをやるほどに、というか自分の選択を肯定するほどに

物事うまくいく、と思います。

 

自分に都合よく、ね♪

 

 

それじゃ、また!

成長、発展をするために痛みを体験しなくてもよい

これからは、人生の発展のために、魂の成長のために
痛みを経験しなくてもいいと思います。

するのが悪い、してはだめということではないですが
しなくてもいいよね(^_^)ということ。


痛みを体験するとはどういうことかというと。

幸せになるために、一旦嫌なことを体験しようとする(無意識に)

大変な出来事があり、そこで気づいて、進路を変えて人生が良くなった、とか。

例えば、

人に嫌われないように振舞い続けて我慢ばかりいて

子供の頃お父さんやお母さんに、
学生のころ友だちに
社会人になり上司に
結婚してだんな(奥さん)に

我慢してばかりいたら、心の病や体の病になり
ようやく自分が我慢していたことに気づいて向き合って
そこから我慢をやめる道を歩む、とか。


そういう大きな痛みを体験しなくていいよ、ということ。
(するのが悪い、してはだめというわけではないよ。)


じゃ、どうしたらいいのか?というと

自分が楽しいこと、心地よいこと、を選んでいけばよいということ。
他者、周りではなく自分に目を向け、自分が好きなもの
気分が良くなるものを選んでいけばよいということ。


そのような経験をしてもいいし、しないのが優れているということではなく
人はそれぞれベストなタイミングで生きているので
他者と比べるものでもないのですが

もしも【幸せへの気づきを得るために一旦不幸な体験する】
そのパターンを繰り返していて
それに飽きたら(何か違うなと感じたり、もっと楽に幸せになって
いいんじゃない?と思ったりしたら)

そう、やり方考え方をスイッチするチャンスです☆

【幸せになるためには、自分の幸せなこと(気分のよくなること)
にフォーカスすればよい】というパターンに。



不幸せ→幸せのドラマを無意識にやりたくなったりすることもあるでしょう。

今の人間社会では、幸せ→さらに幸せをやっている人は少ないので
変わり者と思われたり、妬まれたりするからやりづらいとか
そういうこともあるでしょう。
(例えばほりえもんとか、自分がやりたい事を
やり続けている人の顕著な例だと思います。)


それでも【幸せ→さらに幸せ】ができると分かれば
それを選択していけば
それが習慣となり
それが自分にとって当たり前という世界
に生きることとなるでしょう。


私の場合(あくまで私の一経験です)
「自分には個人の仕事ができないから仕方なく」と
雇われの仕事を選びましたが
(それが悪いことというわけではないよ!大事なので何度も言うけれど)

いろいろトラブル、不調和が起きました。
人とのトラブル、怪我、など。


今は、「楽しいことだけする」と意識をチェンジしています。
そう意識を変えるまでの過程には、自分を好きになるとか
自分を肯定するということがありました。

やっぱりね、「自分を好き」というのは
とっても大事なこと、必要なことと思います。


以上です。
何か参考になれば幸いです(・∀・)♪
ではまた!

私の現在地、エネルギー的な話。

ここまで、いろんなことを一人がんばってきた。

もがいて、経験して。


ここから、人生瀑上げしていくのは分かっている。

けれど今はまだ、背中に荷物をしょって、これまでの苦労に感じたことをやれやれだったなぁとため息ついているところ。


もう、全然違う世界に行くのは分かっている。ステージアップする。

でもまだ今は、一歩ずつ歩いてる。

一歩ずつ歩いてる中で

え?
おや?

という素晴らしい景色が現れてきている。
だから、この先の前途洋々も見えている。


現実的には、周りの友人知人との間で動きが出てきている。


いろんな存在に見守られているのも分かっているからこそ、安心して進んでいける(という選択)。


ここからは、もっと好きな人とつながり、楽しく展開していく。

今まで、一人ぼっちでがんばってきた。そしてここからは、仲間ができる。




守護霊様、ご先祖様、天使、ガイド、マスター、龍神様、なんでもいい、

みんなに守られて、ここまで来れたこと、感謝しています。

ありがとう。


以上だよ〜、私の現在地のお話でした。

またです〜( ・ิω・ิ)

パートナーシップもビジネスも、エネルギーの回し方次第だっちゃ

今日は短く。

パートナーシップのこと考えていたけれど

そもそも

そもそもですよ

エネルギーが動いていないんじゃない?

ということに気付いたのです。


そもそも、色々なことに抵抗がある。

瞬間瞬間、自分の中に生まれたものをそのまま外に出せない

例えば

「○○したい」と思ったけど、「やっぱり△△たからやめておこう」とかね。

恋愛とか楽しい人間関係とかって、エネルギー要るものでしょう

それが、普段からエネルギー動かすことをストップさせていると

人間関係にしても、仕事にしても、お金にしても、そりゃ回らんやろ

と思うのです。

動かしていこう!!


恋愛うんぬん、男女うんぬん、に注目し過ぎる前に

全般的に(日常的に)自分のエネルギー動かしていこう!

好きなものを好き😊と言う
やりたいことをやる😀
嫌だと思ったら嫌だと認める

そんなこと。

それはダメ、これはダメ、ってしてると、動かないんじゃないかな〜~

っていう発見です。

例えば、
「寒い、ストーブつけよう」とストーブをつける。(以前の私は、「寒い、でもストーブつけるのはもったいないかな、耐えるのが偉い」)
「暑い、服脱ごう」と服を一枚脱ぐ。(以前の私は、「暑い、でもここで急に動くのは変だ、服脱ぐのは目立つ、もう少し我慢しよう」)
とかね。


自分に寄り添って、自分から生まれるもの全てOK、よしとしていこう、有るって認めていこう。そして、行動していく。


そういうこと。


それでは、またねー☆
今日もお疲れさま( ・ิω・ิ)/

恐怖・恐れ・ネガティブ要素からの欲求・望み・行動 「だめ」だから「大丈夫」になろうとした私の経験。

初めに、

私は書くのが好きなので、こうして好きに書けていること、感謝します。

この時間、空間、ブログというシステム、それらがあること、ありがとう。

 

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

人は、ただ「こうしたいから、こうする。」と生きていいのに

多くの場合、そうできていないと感じます。

 

怒られないように、こうする。

将来こうなったら困るから、こうする。

 

私も、タイトルにあるように、ネガティブ要素からの望みや行動

というのをずっとしていたなと思います。

その話をしたいと思います。

 

 

 

私は現在、自分のことが結構好きです。

 

もっと好きになれる幅はあると思っていますが

昔はいつも自分は全然ダメと思うのが当たり前でしたので

そこから比べるとすごくレベルアップしています(・∀・)

 

 

今2021年を生きていますが、ここに来るまで

自分探しに彷徨って、いろいろやってきました。

 

以前はどんな心理状態だったのか

今は違うステージにいるので見ることができます。

 

 

以前の自分の中での設定は、こうです。

 

このままの私では大丈夫じゃないから、大丈夫になりたい。

だから、すごい人になろう。

人気者になろう。

有名になろう。

お金持ちになろう。

 

人気者になって、社会でしっかり実績を出して

そうしたら私は「大丈夫な人」になれるから。

 

繊細で、弱くて、内向的でというか皆の輪に入って

お喋りするのがおもしろくなくてでも

そんなこと思ってはいけなくて

社会でうまくやれなくてだめ。

 

だから、みんなに認められるように実力をつけよう。

 

そんな思考が、常に働いていました。

もちろんそんな思考をしているとは当時認識しておらず。

 

 

だから、お金を稼ごうとした。

月収100万の人が何人もいるような物販のビジネススクールに入って。

 

ビジネスの世界で人と繋がろうとした。

東京で色んな職種の人がいる朝活行ったりして。

 

他にもいろいろ。

 

 

今思うと、まったく方向性ずれていたなぁ。

(それも必要なことだったのだけれど。)

 

自分ではない。自分ではない何者かになろうとして。

 

もちろんそれら(物販とか)をやりたければやってもいいのだけれど。

(私はそれが好きは無かったんだよね。合っていなかった。)

 

私は、20代半ばくらいまで生きてきた

それまでの自分を、一旦極端に全部否定して

全然違うことをするといった行動をしていましたが

今は一周回って、子供の頃の自分と同じ感じへと戻っています。

 

子供の頃の自分の感じに戻ることがいいって感じてる訳でもなくて

【自分を受け入れる】をしていった結果、ここへたどり着いています。

そして、格段に楽になっています。

 

【自分を受け入れる】が難しかったから、自分を否定して

違う自分になろうとしていた。

それが当時は正しかったのだけれど、やってみて

経験してみて、楽しくならなかった、苦しくなった。

 

(当時は苦しかったけれど

結果的には大きな人生の転換となって

おもしろいと今は思えるけど。)

 

【自分をありのままで認める】ことをしていなかった

(知らなかった、できなかった)私、

その始まりは子供の頃に遡る。

 

(ここは心理学っぽいパートですよ~)

ありのままの自分で認められない経験を小さい頃にした。

 

親なり学校なり、周りの大人から受けた扱いを

そのまま受け取って

「ありのままでは受け入れられないんだ。」

と信じてしまって

 

それを大人になるまで(なっても)ずっと信じ続けてきて。

 

説明としては、そんなことが起きていたんですね。

 

 

でも、

それ、もう信じなくて、いいんだよ?

もうそう思わなくていいんだよ?

 

そう知って

これまでの自分の中の思い込みを

ひっくり返してきました。

 

リゾートバイトして、旅して、そういう大きいところから

皿洗わない、無理に会話をしない、とか日常の小さいところで。

 

 

結果、今、楽だし、自分が好き。

 

 

この一旦苦しむという過程は必要だったんだけれどね。

ぜーんぶ。必要なことが必要なときに起きているから。

 

 

これから益々楽になると思います。(^^)

 

ただ「やりたいから、やる。」

「やりたくないから、やらない。」

このプラクティスを日々やっていこうと思います。

 

基本的に、なんでも、好きに、好きなことやっていいってことですね。

 

 

それじゃ、また。

みなさんも、Have a nice day!♡

「幸せ習慣」のまとめ

幸せであるために、どういうことをしているか、数年を経て、まとまってきました。

 

 

ちなみに、これはふたご座の私の習慣です。双子座は、特に自分でいるとか自分らしくとか本当の自分とか、そういうことを追求するとよい(うまくいく)性質があると思っています。

 

牡羊座、おうし座、双子座、かに座、の方は同じ括りでして、私のように”自分に対する純度”がポイントになるというのが共通するかなと思います。(星座占いの深いことは存じていません。あしからず。)

 

ですがもちろん、人間みな一人ひとり個性や価値観の違いがありますので、参考までに読んでいただけたらうれしいです。

 

占星術の話を出しましたが、以下に挙げる「幸せ習慣」はごく実践的なものです。

 

 

①自分で自分を観る

(たぶん分かりやすいので)嫌なことがあった時、嫌な気分になった時

その出来事や相手の人に目を向けるのでなく、自分の中を見る。

 

何を感じているか、どう感じているか、それをそのまま出して(口に出したり、書いたりするとよい)もう一人の自分が見て聞いているかのように受けとめる。

 

 

②瞬間瞬間で、気分が良いことを求める

今の自分にとって、何が心地いいのか?楽なのか?楽しいのか?自分が良くなるのか?気持ちが上がるのか?自問して探す。

例えば、息が詰まっているから深呼吸したい。例えば、大声で歌いたい。

 

瞬間瞬間が短すぎてふさわしくない場合は、シーンごとで考えるとよい。例えば、出勤するまでの時間。例えば、お風呂に入る間の時間。例えば、あの人とお茶をする間の時間。

 

 

③好きなことをする

自分に正直になって、やりたいことをやる、やりたくないことをやらない。

基本的にそれはたぶん多くの人にとって難しいことなので、今の自分からできることをやる。

 

例えば、みんなの話に合わせてしまって行きたくない集まりに行ってしまうことが嫌だとしたら、みんなで話をしている時に、うんうん頷いていたのをやめる、頷かないということをしてみるとか。

 

例えば、アイスの味を家族の中でいつも最後に選ぶとして、本当は「今日はあれ食べたい。」があったら、言ってみるとか。

 

 

④感謝を数えあげる

嫌だなと感じると、あの人がいや、あのことがいや、自分のこんなところが嫌、自分のこれがだめ、とかネガティブなことがどんどん出てきます。

 

①でやったように、一旦それを出して受けとめたら、今度は感謝できることを挙げてみよう。口に出したり、書き出してみるとよい。

 

例えば、ご飯食べれて感謝。おいしい水が飲めて感謝。きれいな景色が見れて感謝。働けて感謝。家族がいてくれて感謝。太陽、風、大地、自然があってくれて感謝。など。

 

 

⑤自分を褒める、労う、肯定する、支える

とことんやってください。「よくやってるね。」「今日も働いたねえらいね。」「あなたは何もなくても素晴らしい、生きてるだけで価値がある。」「かわいいね。」「最高だね。」「素敵だね。」「応援してるよ。」「そばにいるよ。」

 

自分を卑下したり、自分責めが多かったり、自己肯定感が低かったり、そういう方には縁のない行動(えーそんなこと言えない!言ったことない!とか)かもしれませんがご自身にとってハードルの低いところから、やってみてください。

 

 

⑥言葉の使い方

何を言うか、どんな言葉を使うか、はどんな思考や信念があるか、から来ています。

 

自分の望むものごとを習慣とするために、日常言葉に気をつけたり、言葉を使って未来の先取りをしたりします。

 

例)

・人に対して

「さっきお皿洗ってたけど、~~」→「さっきお皿を洗ってくれてたけど、~~」

「お前がやっとけよ」(そんな言い方しないね)→「これ、やっておいてもらえると助かる」

 

・自分一人で

「お金ない」→「お金回ってるな~」「好きなものを買えて本当ありがたい」「お金大好き」

「私ってだめ」→「私って本当すばらしい」「私やるじゃん」

「この先どうなってしまうのだろう」→「私はこの時を安心安全に乗り越えます」「乗り越えました、ありがとう!」

 

 

⑦サポートがあることを感じる

過去のこと、あの時のあの人の言葉、あの経験、

目に見えない存在、守護霊、ご先祖様、天使、アセンテッドマスター、龍神、なんでもいい

周りにいてくれる人、家族、友だち、

 

感謝することと通じますが、自分を見守ってくれている存在、いつもそこにいてくれる存在、助けてくれた人、などを感じること。

 

「ああ、あの時のあの人との関わりがあったから、今の私がこうして生きていられるんだなぁ。」

「ああ、おばあちゃん、ご先祖の皆さま、いつもそばにいて見守ってくれて、ありがとう。」

 

*************

以上、⑦つまとまりました。

 

 

私の使命は、普通の人々が、本当の幸せに近づいたり手に入れたり気づいたり、そうやってハッピーに生きることを助けることだと思っています。

 

自分自身まだまだ途上にありながら、使命という言葉は大げさ(大きすぎる)かとは思いますが、実はそう思っています。

 

私自身が幸せ状態を拡大していって、それが周りの人にも影響を与え、ハッピーがこの世界に増えていくといいな、という感じです。

 

純粋でしょう(笑)

 

それじゃ、またね~。

 

「気分がいい」を追求してみた日

私のある一日。

こんなに出して、大丈夫?!

な公開日記。

 

大丈夫。なんとかなる(/・ω・)/

 

 

-----------------①家を出るまでセクション------------------

休みの日、何も予定はない。

 

朝起きて、「やるべきこと」が頭に浮かぶ。

洗い物しなきゃ、

洗濯しなきゃ、

畑に行かなきゃ、

仕事のレポートやらなきゃ、

 

どよん。重たい。

 

なぜこんなに体が重いのか?

 

それは、仕事のストレスが大きい。

(仕事をディスりたいわけではありません。幸せを追求する上で、重要な要素になってくれています。)

 

いやなのに、やっている。

いやだけど、やると決めたからやっている。だからOK。

だけどしんどい。

仕事のせいにしている、仕方ない。

 

とにかく、「~しなきゃ」は置いておいて。

体を起こし、呼吸をする。

 

スーハ―

スーハ―

「私は、今ここに生きている」

 

そして「今、何したい?」

「寝ても、何しても、いいよ」

 

9時までに、あそこへ行かなくちゃ。(店に出している商品の手直し)

だから、もう起きなくちゃ。

 

でも、行きたくない。

やめよう。

 

そして、寝た。

気づいたら、昼だった。

 

「なんてことを。」

「なんてひどい人間。」

「なにやってるんだ。」

そういう思いが出るのは、知っている。

 

でもね、知っているからこそ、あえて無視。

というか、寝たいと思ったことも、寝たことも、恥の気持ちが出ることも、

仕方がない。

 

ま、起きるか。

起きると自然に布団を干したくなる。

 

敷布団をベランダの洗濯物干しにかけようとしたけれど、

新しく買った布団は厚みがあって簡単に干せない。

 

お、重い。今は肩が調子が悪くて無理したくない。

いつも休みの日は布団を干しているが、やめた。

仕方ない。立てかけておこう。

 

「何をしたらいいのか?」

 

「~しなければいけない」ことは、次々浮かぶ。

が、「風呂へ行こう」。

 

温泉に入ってすっきりしたい。

 

いつもなら、出掛ける前に部屋のあれこれ片付けをしてから

家を出るが、放ったらかしにして、出発。

 

とにかく風呂の準備だけして、出た。

 

-------------------②温泉へ行くまでのセクション---------------------

車を運転して、風呂へ向かったが、いつもの道を通り

たまにお邪魔するカフェの横を通ったら、電気がついていた。

 

「あれ?今日は休みじゃないの?」

でも、車があったな。イベントかな、特別にオープンしているのかな。

 

そんなこんなを考えているうちに通り過ぎた。

そのお店は、とても丁寧に心をこめて食事を作られている。

 

「食べたいな。」

 

Uターンできるところでして、来た道を戻った。

赤信号で、店情報を確認する。

「間違いだったらどうしよう。」

「ま、いいか。それはそれでしかたない。」

 

お店は、普通に営業していた。

私が定休日を間違えていただけだった。

 

お弁当をたのんだ。

「少し掛けておまちください。」

 

あら?

知り合いの方がいた。

 

声を掛けて、少しお話した。

おもしろいこともある。

 

弁当を受け取って、再度温泉へ向けて出発した。

 

「風呂に入るか?お弁当を先に食べるか?」

 

温泉に入るつもりで来たのだから、まず温泉入りなよ、

そんな声も聞こえる。

 

「あーでもなんか、お弁当食べたいな。」

近くの空きスペースで弁当を食べることにした。

 

「ああ、おいしい・・・。」

景色もきれいな晴れの日。

 

好きなYouTubeの動画を見た。ちょっと元気出た。

 

さて、腹を満たしたところで、風呂に入ろう。

 

---------------------③風呂セクション---------------------

温泉に行って、入り口で入館の紙を書く。

市外の方/市内の方

 

市内の紙を取ってペンで書く。

「住所、書きたくないな。」

でも、何か言われるかも。場所によって書かせ方いろいろだけど。

 

町名まで住所を書いて、受付の人に書いた紙を渡した。

体温検査をして、終わった。

なんだかな、もうええやろこれやるの。

ま、仕方ない。

 

風呂に入り、身体の痛みを和らげようとした。

バブルがうまく当たらない。

でも、体洗ったから、すっきりした。

 

服を着て、ロビーで「アイス食べたいな」

いや、腹いっぱいでしょ、食べちゃダメでしょ白砂糖。

お決まりのだめだめ先生がやってくる。

ま、体によくないかもだが、仕方ない。

 

お、140円?安いじゃん♪

 

ガコン。出てきたのは、通常サイズより小さかった。

でも、まぁちょうどいいじゃん。

 

コーヒー味おいしい。

 

「ありがとうございましたー」小声で言って、風呂を後にした。

 

 

---------------------④風呂から出た後のセクション---------------------

「どうしよう、どこへ行こう?」

予定していた電気屋行こうか。

とりあえず家に戻って、店に行く準備しようか。

 

うーん、ボーっとしよう。

 

先ほどの空きスペースに車を停め、ボーっと景色を眺めることにした。

 

そんな、ただボーっとすることなんて、めったにない。

だってそんなことしちゃいけない、と基本的には思ってる。

 

ボーっと夕暮れに向かう空を見て、山を見て、

好きな動画を耳で聞いて。

 

若い青年が、私がさっき写真を撮ったのと同じ位置まで歩いて来て、

日の光でよく見えなかったけれど、たぶん写真を撮っていた。

 

「ここ、きれいだよね。」こころの中で共有した。

 

はー、出るか。

出発した。

 

どこへ行ったらいいか分からない。

どうしよう・・・

 

---------------------⑤ぶらぶらドライブセクション---------------------

はーどうしたらいいのかなー

 

天の、声がした。

「私は今ここで、どうしたらいいか分からない状態で、最高に存在している。」

「わたしはいまここで、どうしたらわからないー、で存在している。」

 

「どうしたらいいか分からない、ではダメだって思っているから、気分が悪くなるんだよね。」

 

「私は今、どうしたらいいか分からないー、で存在している。」

それで、いいじゃん。

 

あ、富士山見えるところ、どこかな。

 

少し道を進むと、ハッピードリンクショップがあった。

車を停め、富士山がちょうど電線など何にも遮られず見られたので

写真をとった。(遠かったけど。)

 

はー

(さっきよりちょっと軽くなった。)

 

もう少しドライブを続けよう。

 

どんどん日が暮れてくる。

 

---------------------⑥夕暮れを味わうセクション---------------------

もう少し、山がきれいに見えるところないかしら。

 

進む。

また、自販機コーナーがあった。

日が沈むのがめちゃめちゃきれい。

 

最近きらきら輝く宵の明星。

空、大好き。

 

いいなー。

ここに暮らせて、ほんと幸せ。(自然豊かです。)

 

さて、お寿司食べたい、と思っていたけど、

街に出て回転ずし食べようかと思ったけど、

 

日が暮れたら、やっぱやめよう行く気にならないと思って

お店で買って、家に帰りたくないから、車の中で食べようかと思った。

 

 

---------------------⑦スーパーの出来事と帰宅セクション---------------------

いつものちょっと高いスーパーに来た。

寿司を取って、他にも好きなものを取って、

 

・・と、金髪の人、

ん?顔見たい。

 

ハ!いけめん!

 

急な出来事だったが、久しぶりに生でイケメンを見たので

すごく興奮してしまった。

 

やば、きゃー。

 

田舎ではなかなか遭遇しない、

アイドルのようなきれいなスタイル、身なり、お顔

の人にうっとりしてしまった。

 

なんなんだ、これは?

 

気に入った人がいると、ストーキングしたくなる、

したくなっていた、中学生の頃を思い出した。

 

いかんいかん、外側で満たされるんじゃない。

もう一度見たい衝動を抑え、とりあえず帰宅しようと

家に向かった。

 

----------------------------------------------------

経過の公開はここまで。

 

 

いい気分を追求して過ごした、

それはいいでもわるいでもなく

ただ、そういうこと。

 

でね、結果として、店の手直ししようとしていた商品は、

手直しできなかったけれど売れた。

 

「あれを直さないと売れないよね。」

と(心配して)そこに時間を割こうとしていたけれど

 

やめて、今の自分、今の気分のいいこと、に集中した。

 

そうしたら、売れてほしかった商品は、売れていた。

 

 

そして、イケメンを見た。

 

衝撃だった。

 

だって、「こんな服着ていて恥ずかしい」と思ったし、

「なぜこんな高揚した気分になるのか」と不思議だし

探求したい。

 

めっちゃおもしろい、こんなことが起こるなんて。

 

 

また本気で、気分のよいことを追求しようと思う。

(できる時にね。無理なときは無理だから。)

 

なぜイケメンに気分が高揚するのか、

一つ分かったことは、

「イケメンに気分上がる~!」と言うのを

私が許可していなかったということ。

 

それは、見た目であれこれいうのは、くだらないから。

だから、言わない。言っちゃいけない。

そんな思いがあったということ。

 

ここ、すごい面白いわね、研究しよう。

とりあえず今日は寝たいから(どんだけ眠いんだ)研究はまたにしよう。

 

それじゃ、今日もおつかれさま。

またねー☆

新しいチャレンジ。「自分で答えを見つける」

【未来の自分に助けを請う】

 

 

不安になると、

 

自分はどうしたらいいか分からない

答えが欲しい

 

と、自分でない誰かや何かに教えてもらいたくなる。

 

私は、それも悪くないと思いますが(というか実際この夏2回セッション受けた。

昨年は秋に1回セッション受けた。)

 

でも、今また誰かに聞きたくなっているのだけれど

 

内なる自分から、ストップがかかっている。

 

「ちょっと待った。自分でできるんじゃない?」

 

この人なら合いそうと思うカウンセラーやセラピストやコーチといった類の人を見つけたりするんだけれど

 

「ちょっと待った。」

 

以前なら全然できそうもなかったことだけれど

 

自分で自分をケアすることをしてきて

 

次のステージへ進もうとしているのかもしれない。

 

わくわく。

 

 

ちなみに、私の今の感じだと

 

誰かのブログとかYouTubeの動画とか、さくっと見れるものはOK

 

ただし、いい気分で見ていて、わくわく!と参考にしようって感じならいい。

 

そこにすがりたくなったり、いい気分ではないのに

 

ただ習慣で無意識に見てしまうとちょっと違うかなと思う。

 

 

それと、誰か人様のセッションを受けることは

 

生の人とのエネルギーのやり取りで負担が大きいと感じるというか。

 

また人に頼りたくなるかもしれないけれど、ちょっと今は自分で答えを見つけることをトライしてみようと思う。

 

実はちょうど、HAPPYちゃんがその話をしている動画を見ることができたので、参考にさせてもらおうと思う。

 

 

具体的なやり方として、

 

嫌な気分、例えば不安になったら(未来の心配)

 

◆今ここに戻るために、ひたすら呼吸(HAPPYちゃんの場合15分間)

 

◆未来の自分とつながる意識(HAPPYちゃんの場合日記で対話)

 

 

これ、集中してやってみるぞ。

 

 

というか、後からこの動画を長い(30分)けど全部見たんだが、めちゃめちゃおもしろい。編集でギュッと凝縮されてるので元は倍くらい時間あったんだろうな。

https://youtu.be/ZhkG0ZVuVKI

参考まで。

 

それじゃ、また!

 

ネガティブとの付き合い方 幸せに生きるための実践例

わたし?どんな人か、

 

基本いい人。

悪口言わない。

 

でも・・・

 

良い人(勝手に自分の中で)しすぎて、

 

悪口言っちゃだめ、悪いこと思っちゃだめ

 

となって

 

苦しんでいた。

 

今は、「言ってはいけない」とは思っていない。

 

でも、今でも、悪口言わない。

 

あっちでこっちの悪口、こっちであっちの悪口

 

言ってる奴見ると、

 

まじでクソ。と思う。

 

アー( ゚Д゚) ワワワワ

 

 

もちろん、自分にも、その類のエネルギーがある。

 

だからそういう人が身の周りに見える。

 

 

それに、そういう人に対し

「悪口言ってもいいよ、どうぞ、あなたの人生だから、どうぞ。」

 

とも思っている。

 

人は人の都合で気分が悪い。

人は人の都合で気分がいい。

私にゃその人の気分をどうこうできない。

 

 

けど、いやじゃん。

 

いやな気分になるじゃん

 

感じの悪い人、いじわるしてくる人、愚痴をまき散らす人

 

そういう人と関わって、パワーダウンしてしまった。

 

 

で、どうしたかということ。

 

嫌なことがあった時、嫌な気分になった時、

 

私が実際どう対処したか(過ごしたか)、参考までに話します

 

という話です。(/・ω・)/

 

 

『100%自己肯定』とか『許し』『受け入れる』など

 

過去に記事にしたことにもつながるのだけれど

 

それら含め、自分がどうするか?ということ。

 

他人やその相手をどうするかとかいうことではなく

 

自分がどうするかということ。

 

 

自分次第で、世界を変えられる

自分次第で、幸せに生きられる

 

なら、それってすごくいいじゃない?

 

自分で自分を幸せにしよう、自分で人生よくしてやろう

 

という気持ちのある方に読んでもらえたらうれしいな。

 

 

 

 

ということで、前置きが長くなりましたが、進めます。

 

 

やなことあって、嫌な気分になったら。

 

 

その一、

自分の思いを吐き出して、自分で聞いてあげる

 

ひたすら、思いのままを一人で(一人の空間にて)喋る。

 

むかつく!とか(過去の私のように)言ったことない人は、言ってみるところから。

 

どう思ったか、感じたか、出てくるままに喋る。

 

そしてそれを、そうだったんだねーと聞く。

 

例)

私「あいつはひどい!!」

もう一人の私「そっか、あいつはひどいと思っているんだね。あいつはひどい、あいつはひどい、あいつはひどい、そうか~~。」

 

ひたすら一人で喋り続けていると、そのうち落ち着いてきます。

 

 

その二、

気分がよくなること、気分が上がること、楽しいことをする

 

荒ぶって、高ぶる気持ちが落ち着いてきたら

 

「それじゃあ、楽しいことしてみるのはどう?」って

 

自分の中から出てくる。

 

「そうだな~」って考えてみる。

 

私の場合は、運転をしている最中なので、その中で出来ること。

 

「・歌を歌う」

 

まず出てきたので、そのとおり歌をうたった。

「何の歌がいいかな?」

 

「うーん、あれ、あれ、」

Amazing Grace. How stweet the sound...」

 

「いい声だね~」

「ふふふふ」

 

しばらく、いくつかの歌をうたって

 

「そうしたら、今度は、感謝できることをあげてみよう」

と出てきた。

 

その三、

感謝できることを数え上げる

「なにかな~?」

 

「今日も身体が元気に動いて仕事をできた」

「この美しい自然豊かな場所で暮らせていることが本当にうれしい」

「本当にすてきな畑を借りられてそこで本当にいい人たちに会えて本当にうれしい、ありがとう」

涙すら出てきた。

 

そうだよね・・感謝できない嫌なこともあるけど、こうして感謝できることもたくさんある。・・・

 

そうか。

 

 

その四、

幸せになると(幸せであると)決める

 

どうしたらいいんだろう?

どうしたらこの嫌な気分があるのに。

 

幸せになるには?

 

また、嫌な気分が戻ってきた。

「こんなことしたって、またあの人が浮かぶ。」

「ごまかそうとしたってだめだよ。嫌なんだもん。」

 

そう、あるのです。

 

「在るのです。」

 

「本当に嫌だと思う、いいかげんにしてと思う、まじでうんざりと思う、そんな心も在るのです」

 

「すべて、在る」

 

「その上で、在るけれど、その上で幸せを選ぶか、決めることができますよ?」

 

そうか、そうなんだ・・

 

「私は、幸せを選ぶ。」

「私は、幸せを選びます。」

 

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ここまでが、実践例です。

 

日々、いろんな場面が訪れます。

人、状況を変えていろんなことが起きます。

 

でも、パターン化して問題や嫌な気分になることが起きるなら

 

それを解消していく方法もあるはず。

 

そしてその方法を習慣化していくこともできるはず。

 

 

日々、学んで練習して楽しんで。

 

 

今日はここまで、それではまた!

 

またまた、パートナーシップについて

またまた赤裸々に、パートナーシップの話。

 

※この文章内の(括弧)内については、言葉の補足・私の考えの説明の補足・言い換えなど括弧の使い方として複数あります。文脈より読み取っていただければ幸いです。

 

 

 

一つ大きな思い込みとして、私のみならず、他の人からも感じられる思考(信念、エネルギー)、それは

 

結婚できていない自分はだめだ、結婚していない状態は、足りていない/不足している

 

ということ。

 

これを思っているとまずは自覚できれば、それは信じる(信じ続ける)必要はないと分かると思う。

 

それを自覚していて、「でも、やっぱりだめだと思ってしまうよー。実際。」「解決したいよー。」というのも分かる。

 

まずは、「結婚していない状態(自分)はだめだ。」としか思えないというのであれば、言葉からでも換えてみることもできるので、お勧めします。

 

「自分は何か他に今大切にしたいものがあるから、今は結婚していないんだ。」

「来るべき時が来ればそうなるのだから。」

「どんな状態であれ、私はすばらしい存在だ。」

 

このように言ってみるのはいかがでしょう。

 

言葉から、思考は変わります。

思考が変われば、行動が変わります。

 

いいと思いますよ♪

 

 

自分で選ぶ、決めるということができないから、何か他に答えを求める(現状は間違っていると否定したり、自分でない他の人に答えを聞いたり)ということがあると思いますが

 

あえて自分で決めるというのもとっても大事なことです。

 

無意識にしていることを、意識的に認識する。意図してそうすると決める。

 

――――――――

まぁ、結局は、自分で選んでいることだと私は思います。

 

宇宙の法則と言いますか、木からりんごを落としたら下に落ちるという事実と同じように、大きなルールとして、≪すべて自分で選んでいる≫のだと思います。

 

良い、悪いではない。抵抗してもしきれない。

 

どうせなら、うまく使おう。

どうせなら、乗っかろう。

―――――――――

 

ただ自分を否定し続けることをやめたなら、今度は

 

今自分が何を優先しているのか、に注目してそこに力を注ぐ(全力になる)のはどうでしょう。

 

一つ一つやっていきましょう。

 

私の場合

 

前提として、『私は生まれてくる前に、どんな人生にするか、どういう風に生きるかを決めて来ている』ということがあります。そのように思っています。

 

大まかに、『初期から前半では、家庭、社会で生きるのに苦労し(難しさを感じ)、そこから本当の自分や本当の人生というのを探求し、それを見出し、人生の後半戦を進めていく』というものです。

 

人間関係、パートナーシップというのも人生において一つの大きなポイントとなるわけですが

 

私が決めているのは(最近気づいたけど)

 

「私は、自分が自分らしく生きて、いい感じに生きて、自分を尊重し、自分を好きで、楽しくて、人生を楽しんでいて、そんな状態でパートナーを持つ」

 

ということです。

 

 

以前は、どんな相手でもいればいいと顕在意識では(表面的には)思っていたので

 

だから、どんな相手でも(今から考えれば、しょーもない人だったり(笑)、しょーもない関係だったり)手に入れたかった。

 

本当は、自分はそういう関係を望んでいなかったのですが、自分が望む関係など手に入るはずがないと思っていたので(^-^;

 

手っ取り早く、結果(形)を手に入れたいと無意識に思っていた感じです。

 

 

では今一度、どういう相手や関係性を本当は望んでいたか(望んでいるか)というと

 

ここで、まず<相手>のことは置いておいて、自分がどういう状態か、自分自身との関係性はどいういうものを望むのかを見るのです。

 

自分が自分らしくいて、心地よくいられる関係性。

自分が本当の自分でいて、心地よく感じている状態。

自分の機嫌がいい状態

自分が自分を好きな状態

いいもわるいもありのままをひっくるめて自分が自分を大切に思っている状態

何かできなくても、うまくいかないことがあっても、どんなでも全てひっくるめて自分はOKだ、大丈夫だと思っている状態

自分のことを自分で面倒見れている状態

自分のことを自分で見守れている状態

病める時も健やかなるときも一緒に寄り添っている状態

自分の思いを自分で分かって理解して表現できる状態

 

 

ではその上で、相手がいるとはどういうことでしょう?

 

一つ、参考になる話を聞きましたので私なりの言葉でシェアすると

(今の日本において)結婚の意味とは

 

二人が一緒になる(いる)ことで、よりそれぞれの力が相乗効果で発揮され、一人では生み出されないものが生み出される

 

ということを見せるもの。

 

 

へ~おもしろい、と思いました。

 

なんかいいじゃん。

 

つまり、ポジティブにものを生み出す、創造するために一緒にいるということだよね♪

 

と理解します。

 

 

これから、どのような道を辿るかは分かりませんが(それこそ宇宙におまかせ♪)

「相乗効果で生み出す」というところを意識してみたいと思います。

 

ま、他人とというより、自分が自分と協力することで生み出すというところに意識を向けると(私の場合は)良いかなと思っています。

 

 

まとめ

 

パートナーシップうまくいかせたい(>_<)という状況に対してどうしたらいいか?

 

その一、「ああこんな状態の自分はだめだなぁ」と思っていることを見る。それを思っていると認識し、認め、受け入れる。

 

その一、加えて(というのは自己否定しているということを消さなくてもいいから)、新たな視点も持ってみる。

「自分は、今何を大切にしたいのか?」

 

その一、言葉でポジティブな見方を表してみる。

「適切なタイミングできっとやってくる。」

「私は素敵な人間だ。」

 

この三つ、それぞれを深めていくことができます。初めはできなかったことが練習してできるようになるように。だんだん自転車にうまく乗れるようになるように。

 

やっていってみましょう(^^)

 

それではまた、今日もおつかれさま☆